カートには何も入っていません。
CGM市場動向分析 2006
調査:株式会社インプレスR&D インターネット生活研究所、アクセス メディア インターナショナル株式会社
調査主体紹介
アクセス メディア インターナショナル株式会社
1997年より「日本のインターネット動向調査」のデータを「インターネット白書」へ提供。パソコンの黎明期からこの業界に携わり、技術面での裏付けに加え、常にマーケティング・調査を通じてエンドユーザーの声に接することにより、技術とマーケティングが理解できるポジションを確保するにいたっている。主な事業はIT関連事業におけるリサーチ、マーケティング戦略の策定、PR、海外進出・新規分野参入の支援を含むコンサルティングなど。
本調査では「インターネット白書2006」のデータを基にCGM利用者に注目し、利用者が従来のマスメディアをどのように捉えているか、あるいはCGM利用動向の実態、利用者自身のプロフィール、また企業のウェブサイト担当者のCGM利用に対する取り組み実態を把握することを目的としています。
ブログやSNSなど、"口コミマーケティング"として注目されているCGM市場の現状や課題、市場への影響力などが、具体的なデータから浮き彫りにされています。
2005年から急速な盛り上がりを見せたSNSや、やはり近年利用者が急増しているブログのほか、ウェブサイトの開設や掲示板、メーリングリスト、メッセンジャーやチャットなどを含むコミュニテイ・コミュニケーションサービスの利用状況を、独自に設定した「情報発信力」レベルに分け、分析しています。
また、企業においてもCGMサービスの利用レベルを軸に、その取り組み姿勢について分析を行っています。
価格:サイトライセンス (利用期限 1年):20,000円(税別)
価格:サイトライセンス (利用期限なし):40,000円(税別)
この製品のPDF版は、インプレスR&Dストアでも購入することができます。
目次
目次
まえがき
第1章 調査概要
- 1.1調査概要
- 1.2本調査における定義
- CGM利用者定義
- 情報発信力定義
- CGM利用企業定義
第2章 調査結果概要
- 2.1調査結果概要(Findings)
第3章 調査結果
- 〈個人編〉
- 3.1属性(Profile)
- 3.2情報入手行動
- 3.3情報発信行動
- 3.4購買力
- 〈企業編〉
- 3.5企業属性(Profile)
- 3.6企業のCGM動向



![Expand cart block. []](/iil/sites/all/modules/ubercart/uc_cart/images/bullet-arrow-up.gif)