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インターネット白書2006 インターネット利用動向調査RAWデータ2006〈企業動向編〉
株式会社インプレスR&D インターネットメディア総合研究所
媒体:CD-ROM版(Windows/Mac OSで読むことができます)
データ形式:CSV形式
調査・集計:株式会社インプレスR&D、アクセス メディア インターナショナル株式会社

※データの法人利用(サイトライセンス)、個人利用とも上記の価格にて販売いたします。
※各章・節ごとのデータも販売いたします。詳細は下記までご相談ください。
※データの権利は、株式会社インプレスR&Dおよびアクセス メディア インターナショナル株式会社が保有し、データを利用する権利をライセンスする契約書を締結していただきます。
※このデータを使って導かれたいかなる結果においても、株式会社インプレスR&Dおよびアクセス メディア インターナショナル株式会社は一切の責任を負いかねます。
目次
■調査概要
調査対象:企業におけるネットワーク、インフラ、ウェブサイト導入・管理・運営担当者
調査地域:日本全国
調査手法:ウェブを使ったインタラクティブ調査
サンプリング:アクセス メディア インターナショナル株式会社が保有する登録者および、複数のインターネットのウェブ調査会社の調査パネルからのランダム抽出によるメール配信、アンケートサイトへの誘導
有効回答数:1,518サンプル
調査期間:2006年4月21日~4月28日
■調査項目一覧
通信回線とISP
- 社内のネットワーク管理、ウェブサイト担当者について
- ネットワーク担当専任か他の業務との兼任(総務や経理・営業等)状況
- インターネット接続に使っているすべての通信回線
- インターネット接続に使っている主な通信回線
- 今後1年以内に採用したい通信回線
- インターネット接続回線における最大通信速度
- 契約している光(FTTH)回線提供会社
- 契約しているADSL提供会社
- 企業が契約しているISP
- 企業が契約している最も主要なISP
- ISPの選択理由
- 契約回線の種別
サーバーのアウトソーシング
- データセンターやレンタルサーバーで利用しているサービス
- データセンターやレンタルサーバーの利用目的
- データセンターやレンタルサーバーの選択理由
- データセンターやレンタルサーバーの評価できる付加価値サービス
- データセンターやレンタルサーバーの1年以内の乗り換え予定
- データセンターやレンタルサーバーの乗り換え予定理由
- データセンターやレンタルサーバーの年間利用コスト
通信コスト
- 年間通信コスト
- 固定電話、携帯電話/PHS、IP電話、インターネット接続回線、それ以外別通信コストの比率
- 来年度の通信コストの予算増減見込み
- 来年度の通信コストの予算増加見込み
- 来年度の通信コストの予算減少見込み
社内ネットワーク
- LANの構築有無
- LAN構築企業における無線LANの構築有無
- インターネット利用可能なハードウェア比率
- インターネット利用可能な機器
- 自社名やサービス名のドメインネーム取得状況
- 自社名ドメインネームの平均取得数
- 自社ブランドのドメインネームの平均取得数
- 取得しているドメインの種類
- イントラネットの有無
- イントラネットに開設しているサービス
- メールアカウント発行比率
IP電話とモバイルネットワーク
- IP電話の利用有無
- Skypeの利用範囲
- Skypeの利用サービス内容
- IP電話の利用歴
- 利用者と予定者に聞いたIP電話の利用形態
- 利用者と予定者に聞いたIP電話の導入理由または期待効果
- 利用中もしくは利用予定のIP電話事業者
- IP電話の非利用理由
- 法人向け携帯電話サービスの契約有無
- 法人向け携帯電話サービスの契約事業者
- 今後契約予定の携帯電話事業者
- モバイルセントレックスの導入状況
- モバイルセントレックスの導入または導入予定のシステム
- モバイルセントレックス導入で期待する効果
- IP-VPNの利用有無
- インターネットVPNの利用有無
- モバイル・リモートアクセスユーザーの社内ネットワーク接続許可状況
- モバイル・リモートアクセスユーザーの社内ネットワーク接続設備
ASPの利用
- ASP利用の有無
- ASPの利用目的
- ASPの年間利用コスト
リスクマネジメント
- セキュリティ被害の内容
- 人的な行為による情報漏洩・データ盗難等の被害有無
- セキュリティポリシーの策定有無
- 取り組んでいるセキュリティ対策
- 今後取り組む予定のセキュリティ対策
- ウイルスブロックサービス利用の有無
- IT関連保険への加入・加入予定有無
インターネットの利用効果と課題
- 今後期待しているインターネット利用効果
- 費用対効果を期待して今後取り組みたい技術やインフラ
- 社内情報化の障害・課題
- ウェブサイト担当者またはネットワーク管理者もしくはインフラ担当者の他の業務との兼任状況
- ウェブサーバーのレンタル状況
- ウェブサイトの用途
- ウェブサイトに開設しているサービス
- ウェブサイト担当者の部署部門
- ウェブサイトの予算有無
- ウェブサイトの年間コスト
- アクセス記録の収集・解析状況
- アクセス解析ソフトの種類
- 実施しているアクセス誘導対策
- 効果が高いと思うアクセス誘導対策
- 検索連動型広告の導入予定
- 主に利用している検索連動型広告サービス
- コンテンツ連動型広告の認知
- 自社ウェブサイトへのGoogle AdSence掲載有無
- ペイパーコール広告の認知
- 個人情報保護方針の掲載状況
- CMS導入の有無
- 導入済みまたは導入予定のCMS
- ECへの取り組み状況
- 全体の売り上げに占めるB2Cの比率
- 来年度B2C売り上げ増減見込み
- 来年度B2C売り上げ増加比率見込み
- 取り組んでいる企業間商取引(B2B)の種類
- 全体の売り上げに占めるB2Bの比率
- 来年度のB2B売り上げ増減見込み
- 来年度B2B増加比率見込み
- 来年度B2B減少比率見込み
- ECに関する今後の取り組み予定
- EC実施企業のアフィリエイトの導入状況
- ウェブサイトに期待する効果
- 費用対効果を期待して今後取り組みたいウェブサイトのための技術やサービス
回答者のプロフィール
- 従業員規模
- 2005年度の総売上実績(予測)
- 2005年度の総売上対象期間
- 主力業種
- 回答者の所属部門、担当
- 回答者の業務管轄範囲
- 回答企業のビジネスに対する取り組み姿勢
- ビジネスにおけるネットワークシステムの位置付け
- ビジネスにおける最新IT技術、新製品導入取り組み姿勢
- 回答者の年代
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